叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて 7話 ネタバレ【オマ○コ、広げてあげるから♡】

叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて 7話 ネタバレ

 

 

 

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叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて 7話 ネタバレ

 

→前回、6話のネタバレはこちらからどうぞ

 

 

幸平くんは小屋で作業中の恭子にムラムラしてきて抱きつき胸を揉み始めました。

 

 

興奮し息が荒くなっている幸平くんに驚く恭子。

 

 

すると幸平くんは再びセ○○スしたいと言いだします。

さすがに真昼間からはマズイと思った恭子は当然断ります。

 

 

しかし、若く発情した幸平くんは言う事を聞かず、下半身を恭子の尻に擦り付けて求め始めるのです。

 

 

幸平くんのぺ〇スはあっという間に硬さを増し、

「最後に1回だけ・・・」と恭子に懇願するのです。

 

 

そして、、、、

 

 

「させてくれないとまた家族にばらす」

と脅しをかけてくるのです。

 

 

そして悩んだ末、もう一度だけエッチすることを了承してしまう恭子。

 

 

幸平くんの肉棒を出させて、恭子はフェ〇を始めていきます。

そして自らパンティーを脱いで性器を晒す恭子。

 

 

「早く済ませて・・・」

 

 

恭子は幸平くんを急かします。

しかし、まだ不慣れなのか幸平くんは恭子の膣内に挿入できません。

 

 

仕方なく恭子は自分の性器を自ら開いて、リードし幸平くんを導いてあげるのです(*´▽`*)

 

 

幸平くんのモノが深く恭子の体に入ってきます。

「うわ、キツ・・・」

 

 

幸平くんは恭子の膣内の暖かさと気持ちよさを堪能します。。。。

 

 

また中出しされたくない恭子は、

「出そうになったらぺ〇スを抜くように・・・」

 

 

と言います。

 

 

幸平くんはバックから腰を振り、激しく欲望のまま突いていきます。

その頃、恭子の主人と、幸平の両親たちはレンガの組立作業をしていました。

 

 

恭子達が居ないことに気づき、ご主人は小屋の方に行って薪運びを手伝おうと向かいます。

 

 

そうとは知らず夢中で猿のように腰を振る幸平くん。

旦那さんが来るともしらずに、ひたすら猿のように腰を振っていくのでした。

 

 

 

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叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて 7話 感想

 

いや~ 幸平くん若いですね~

 

 

そして、策士ですね~

 

 

恭子を脅して、いい展開に持ち込んでくれますね~

 

 

そして、仕方ないなと諦める恭子の困った顔がいいですね。

 

 

あと、小屋でのプレイがかなりエロかったです。

 

 

ご主人が恭子達が居ないと気づき小屋に向かって来ます。

 

 

エッチしている光景に出くわしてしまうのでしょうか。

 

 

もうそんな状況になったらハラハラドキドキものですね。

 

 

次の話が楽しみです。

 

 

幸平くんは、また約束破って中で生だしするんだろうなー、きっと(笑)

 

 

 

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→8話のネタバレはこちらからどうぞ

 

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